-
エッチなえっちな佐織さん(仮名)
Posted on 11月 12th, 2009 No comments
「こんにちは。イメージ通り綺麗ですね~。」
本当に綺麗な人でした。出会い系サイトでまさかこんな美人に出会えるとは・・・。
「佐織さんは思っていたより何倍もかわいくてびっくりしたよ~。」
「またまたーw」
そんな風に言いながらも佐織さんは喜んでいる様だった。
沙織さんは話しやすく、こちらのノリに合わせてくれるので自然に打ち解けていった。
(人妻さんはホント話しやすいのでオススメ!)
カフェでコーヒーを飲んでいる最中に沙織さんがコーヒーを服にこぼしてしまった。
すかさず俺は「染み抜かなきゃ。ホテルなら洗剤とか置いてあるんじゃないかな?」
とホテルに誘った。
「うん、でもホテルでのんびりするのもいいかも。」
と、ぼそっと言ったのをオレの地獄耳は聞き逃さなかった。
「行こう!行こう!すぐホテル行こう。早く行かないと大変なことになるかも。」
「きゃはは。大変なことってなんなのー?わけ分けわかーんない。」
やはり即会いは最高だ。ホテルの誘いはほぼ100%断られない
ここまで来たら後は流れで・・・
「あ、おもちゃがあるよ」
とオレはローターを取り出した。
「私ローター使ったことないけど面白そう!」
とノリノリの佐織さん。早速ロータープレイを始めると、体をよじらせて感じている。
「あ、ダメっ。気持ちいい」
あえぎ声もセクシーだ。「あー、なんだか感じてきちゃった」
と言いながら佐織さんはよがりまくっていた。オレはローターでそのまま攻め続ける…。
「オレも気持ちよくなりたいなあ、なりたいなあ」
と母性本能をくすぐるようにかわいく言うと、
「じゃあ舐めてあげる」
と言って、いきなりフェラをしてくれた。
「気持ちいい?」
とオレのほうと見ながら聞いてくる佐織さん。
「やばいぐらい気持ちいいよ。あっ。」
オレが気持ちよすぎで我慢できずにあえぎ声を出してしまうと
「女の子みたいでかわいいー。」
と佐織さんは楽しそう。
オレも佐織さんも興奮してしまってそのまま激しくエッチをした。
オレと佐織さんは同じタイミングでイッたから、どうやら体の相性もいいみたいだ。
最後に一緒に仲良くシャワーを浴びて体を洗いっこした。
「一緒にお風呂に入るのって楽しいね。今日はほんと楽しかった。また会いたいなー。」
と別れ際にサオリさんが言ってくれたのは社交辞令ではなかった。
その後も、月に2回ぐらいのペースで佐織さんとはデートをしていて、
もちろん会うたびにエッチもする。
こんな魅力的な出会いがあるなんて、やっぱり出会い系は素晴らしすぎる!!
素晴らしすぎるっ!!


